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アラサーになった元同級生の「白×ピンク」パンティでパンティオナニー

パンコキ備忘録

大学時代の女友達(27歳)が泊まりに来た翌日。 彼女が出かけている隙に、カバンの中から昨日履いていたやつをこっそり引き出した。
出てきたのは、昨日まで履いていた白のポリエステル地にピンクの花柄レースがあしらわれた、意外にも可愛らしい一枚。

シンプルな白のポリエステル製だけど、前面の刺繍とレースがいかにも女の子っぽい。
大学の頃は子供っぽかったのに、下着だけはすっかり女になっていた。

クロッチには、期待通りの綺麗な縦シミ。
すでに乾いていて、ちょっと残念。爪で引っ掛けたら剥がれそうなほど濃厚。このシミを早く俺の愚息に味わせてやりたい。

さっそく、パンティをちんこの先端にあてがう。
縦シミと自分の鈴口がぴったり重なるようにセット。ポリエステルのツルツル感と、乾いたシミのザラつきが同時に伝わってきてヤバい。

数回シコシコしただけで、我慢しきれず汁が吹き出してきた。ちょうど縦シミがあった場所に、俺のガマン汁が重なる。
どんな感じになったか一度外してみると、乾いていたシミが俺の汁で再び潤って、生々しく変貌していた。

彼女の痕跡を俺の色で塗りつぶしていく。その欲望のまま、再びクロッチを被せて激しくストローク。女友達を犯しているような、ドロドロの背徳感が脳を焼く。

すぐに絶頂がやってきた。パンティをギュッと押し当てると、ドクッドクッ!と熱いのが一気に溢れる。
ポリエステルを透過して、表側からも精子がじわじわ染み込んでいるのがハッキリ分かる。

クロッチの中を確認すると、あの縦シミがあった場所に、俺の濃い精子をガッツリぶっかけられていた。久々に味わう元同級生の下着。興奮が抑えきれず、いつもより明らかに量が多い。

クロッチに染み込みきれず溢れた精子を、そのままパンティで拭き取って「お掃除」してもらう。「バレてもいいか」なんて一瞬思ったけど、やっぱり理性でティッシュを使って綺麗に隠滅。