セフレのピンクのパンティで、朝からパンティオナニー
- パンコキ備忘録
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昨夜は同い年(34歳)のセフレと家飲みしてセックス。 彼女、いつものように替えのパンティを履いて帰ったから、洗濯カゴには昨日まで履いてたピンクのやつが残ってる。
セフレが来た翌日は彼女が残していったパンティを使ってパンティオナニーをするのが朝のルーティン。さっそく楽しませてもらう。
いい感じにアソコの部分にシミが残っている。
彼女のメスの匂いがしっかり残ってて、これだけで速攻で硬くなる。
クロッチ部分を愚息に巻き付ける。直接触るより、この布地の摩擦が絶妙にエロい。しばらく動かしてると、すぐに先っぽからガマン汁が漏れてきた。朝立ちの勢いもあってあっという間に射精しそう。
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シミがあったクロッチ部分がじわじわとガマン汁で汚れていくこの背徳感、マジで最高。
あ〜〜〜〜〜もう無理。巻きつけたパンティをギュッと握りしめて一気に射精!パンティ越しに伝わる熱がヤバすぎる。
出し切った後のクロッチの状況。彼女アソコが当たっていた場所を俺の精液で塗りつぶす、この征服感がパンティオナニーの醍醐味。
さて、洗濯して次来た時にまた履かせよう。
