飲み友の脱ぎたて激汚れパンティ。俺の精子で上書きする
- パンコキ備忘録
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昨日は、たまに家飲みする腐れ縁の飲み友(31歳)が遊びに来ていた。彼女がシャワーしている隙に、脱衣所に脱ぎ捨ててあったピンクのパンティを拝借。 30代女子のリアルな「使用感」が想像を超えていて、一瞬で理性が吹き飛んだ。
前面に花柄の刺繍があしらわれた、31歳らしい女の色気全開なエロいデザイン。
普段とは違う一面が見れたような気がして速攻でガチガチになる。
クロッチを見て息を呑んだ。今まで見たことないレベルの激汚れ。
鼻を突くような強い匂いと、クロッチ部分の湿り気と体温が混じった「匂い」に頭がクラクラする。
先端をこすりつけると、早速ガマン汁がでてくるが、表からは汚れに阻まれて見えない。
次第にガマン汁がクロッチの汚れを突き抜けて、パンティの表側へじわじわと滲み出てくる。彼女の分泌物と俺のガマン汁が、ピンクの生地の上で混ざり合っていく。
限界まで布を押し当てて一気に吐き出すと、精子がパンティの表面までビチャッと滲み出してきた。
クロッチがすでに彼女の汚れで飽和状態だからか、俺の濃ゆい精子が吸収されきれずに、脇からドロォッと溢れ出してしまう。
この「入り切らない」ほどの溢れ方に、最高の征服感を感じた。
激汚れへの上書き完了。
さっきまでの激汚れがどこにあるか分からないくらい、俺の精子をガッツリぶっかけて塗りつぶしてやった。
ピンクの生地が白く濁って、さらに生々しい匂いが立ち込める。
精子を拭き取りながら、「これ流石にバレるか?」と一瞬不安がよぎる。
でも、あいつもだいぶ酔ってるし、そもそも元からこれだけ濡れて汚れてたんだし、少しくらい俺の痕跡が混ざっていても、自分の汚れだと思って気づかないだろ(笑)。
